想像を超える成功へ導く実践メソッド
CIF認定セラピストが教えるTimeWaver活用法
(4月&6月連続講座)開催報告
4月と6月にわたって開催された特別連続講座
「想像を超える成功へ導く 実践的TimeWaver活用法」を開催されました!
講師は、TimeWaver×医療・カウンセリングの知見を
融合させたセッションで多くのクライアントをサポートしている、CIF認定TimeWaverセラピストの安武綾先生。
ふだん聞くことのできない実践テクニックやクライアント変化の裏側など、毎回目からウロコの連続でした!

◾️4月編:「TimeWaverとクライアントの共鳴率を高めるアンケート活用術」
第1回では、セラピスト自身の在り方と「認知」にアプローチする重要性、
TimeWaverを“調整だけ”で終わらせないための工夫として、「クライアントアンケート」の活用法が取り上げられました。
参加者さまからは、
「クライアントが望む未来を引き寄せるには、まず“認知”が鍵と再認識しました」
「TW初心者ですが、講師の実践とアンケート事例がとても参考になり、すぐに作成を始めました!」
「“いろんな場面でTimeWaverに聞いてみる”というスタンスに改めて気づかされました」
といった声が。
さらに「調整だけでなく、意識づけの積み重ねがセッションの効果を左右する」という視点も、多くの共感を集めました。
◾️6月編:「家族という情報場を読む|GenoWave×家族看護の実践」
第2回では、家族関係と情報場にフォーカス。
「Geno Wave」モジュールを通じて、家族のつながりや影響の構造をどう読み解くか、
そして“癒し”をどこから始めるか?という問いに対する、実践と理論がぎっしり詰まった回となりました。
「家族の調整がこんなにも重要とは思いませんでした」
「初回セッションから取り入れたら、希望される方が多数!」
「個人だけでなく家族というフィールドを見ていくことで、深い気づきが生まれました」
「すぐにアンケートやグラフ化シートを導入。クライアントの変化が楽しみです」
というように、講座後すぐに実践に移された方も多く、まさに“現場で活きるセラピーメソッド”の真骨頂でした。

「分析」×「実践知」×「意識づけ」の三位一体
今回の連続講座を通じて浮かび上がったキーワードは、
・クライアントの認知と気づきへのサポート
・可視化とコミュニケーションの工夫
・家族・過去・未来を含むホリスティックな視点
TimeWaverを深く使いこなすには、単なる機能の習得ではなく、
クライアントの人生に伴走する視点や対話の工夫が不可欠だと、改めて実感できる機会となりました。
アーカイブ視聴中の方は、ぜひメモ片手にもう一度ご覧ください。
繰り返し見るたびに、新たな気づきがあるはずです。
今後のCIF主催の講座をお楽しみに♪
“セラピストとして、もう一段階進化したい方”に向けた、
実践×叡智の濃厚な学びの場を、今後もご提供してまいります!
(CIF事務局)
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