【2026年2月19日】Human Body Field(HBF)とは?|生命は情報でできている ― 量子医学と情報フィールドの構造理解 開催報告

【開催レポート】

生命は情報でできている
― Human Body Fieldで読み解く叡智の設計図 ―


2026年2月19日、CIF会員限定セミナー
「生命は情報でできている ― Human Body Fieldで読み解く叡智の設計図」
をオンラインにて開催いたしました。


本講座では、Human Body Field(HBF)理論を軸に、
「エネルギー」「情報」「意識」がどのように生命を形成しているのかを、
理論と臨床視点の両面から探究しました。



◾️医療とエネルギー医学の統合視点


講師は、歯科医師・麻酔科認定医として長年臨床に携わりながら、
分子整合栄養療法やエネルギー医学を統合的に実践されている
ファストロ滋子先生。


西洋医学の全身管理の知見と、
BWS・TimeWaverなどの
情報フィールドデバイスを活用した臨床例を交えながら、


「身体は物質である前に、情報である」


という視座を、体系的に提示してくださいました。


理論だけではなく、医療従事者としての実体験に裏付けられた講義は、
参加者にとって非常に説得力のある内容となりました。




◾️セミナーで扱われた主なテーマ


・量子医学・情報医学の基礎理論

・Human Body Field(HBF)の全体像と構造理解

・エネルギー解剖学・生体マトリックスの基本原理

・周波数・共鳴・意識の関係性

・医療・セラピー・自己探求への応用視点


肉体・エネルギー体・意識層を分断して捉えるのではなく、

階層化された情報構造として理解するという視点は、
TimeWaverやBWSの活用理解にも直結する重要な土台となります。



◾️受講者の声

開催後のアンケートでは、次のようなお声をいただきました。


とてもわかりやすく勉強になりました。

感謝しています。ありがとうございました。
BWSのことを知らなかったのでレメディのお話は
少し理解が及ばない部分もありましたが、
医療従事者視点のお話を聞けてよかったです。


デバイスを利用したケース説明である程度納得できましたが、
肉体・エーテル体・メンタル体・アストラル体・
コーザル体といわれる階層のつながりが「情報で成り立っている」という解釈までは理解が及びませんでした。
肉体・エネルギー体・波動情報という基礎理解をさらに深めたいと思いました。


今回の講座は、HBFの全体像を俯瞰する内容でしたが、
同時に「階層構造をより体系的に理解したい」という探究心も生まれる時間となりました。



◾️生命を“情報構造”として理解する

CIFが探究しているのは、
肉体・エネルギー・意識を分離しない統合的理解です。

生命を階層的な情報フィールドとして捉えることで、
セラピーや分析の質は一段と深まります。

今回のセミナーは、
その設計図を共有する貴重な機会となりました。

ご参加いただいた皆さま、
ファストロ滋子先生、誠にありがとうございました。



【アーカイブ動画のご案内】本セミナーのアーカイブ動画を、
CIFショップにてご購入いただけます。


当日ご参加が叶わなかった方、
内容をあらためて整理したい方、
Human Body Fieldの構造理解を
さらに深めたい方におすすめです。


繰り返し視聴することで、
「生命=情報構造」という視点がより明確になります。


▼アーカイブ動画のご購入はこちら
https://cif.sukumane.biz/sukumane/shop/detail/130


学びを一過性で終わらせず、

ご自身の中で構造化していただけましたら幸いです。