STUDY SESSION REPORT / 開催報告 2026年3月15日(日) ワイム赤坂 第8回 CIF認定TimeWaverセラピスト勉強会 |
3月15日(日)、ワイム赤坂に認定セラピストが集まりました。
今回も、ここに来なければ聞けない話が盛りだくさんの4時間。
終了後も会場のあちこちで会話が続き、
なかなかお開きにならない、そんな空気感の一日でした。
レポートでは、その雰囲気の一端をお伝えします。
今回のテーマ
クライアントの優先階層を読み、 構造を理解して選択できるセラピストになる |
「どの階層が大事か」ではなく
「このクライアントの今、どこが優先か」を読み解く——。
全6回の講座で積み上げてきた理論が、
いよいよセラピーの実践にひとつにつながる回となりました。
当日の内容(ダイジェスト)
今回は3つの大きな柱で構成されました。それぞれ、参加者の間で特に反響が大きかったトピックです。
🧠 階層構造理論 × ケーススタディ 「最近体調が悪くて…」というクライアントに、TimeWaverが示したのは全く別の層のテーマでした。 その読み解き方・伝え方・プロトコル設計を、参加者全員でリアルに議論。 「自分ならどうする?」を問われ続ける30分は、教科書では得られない密度でした。 |




🍄 デジタル・ホメオパシー マイクロドージング(特別セッション) TimeWaverを使った「デジタル・マイクロドージング」という、 まだ日本ではほとんど知られていないアプローチ。 ドイツの実践者たちが実験的に取り組むこの手法、 その理論と具体的な使い方が初公開されました。専用データベースも配布されました。 |

📚 新しい学びの体制「フィールド制」スタート 「もっと理論を深めたい」「自分のペースで学びたい」—— そんな声から生まれた、全く新しい講座体系が発表されました。 認定セラピストへの特典も。これからの学びの地図が大きく変わります。
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参加者の声
“ ケーススタディで、自分の中で点と点がつながった感覚がありました。 実際にクライアントを目の前にしたときの判断が変わりそうです。 ” ― 参加者 A |
“ マイクロドージングのセッションは、 正直こんな話が聞けるとは思っていなかった。 TimeWaverの可能性がまた広がりました。 ” ― 参加者 B |
“ 久しぶりに会えた仲間と、 終わった後もずっと話し込んでしまいました。 この場の空気感がやっぱり好きです。 ” ― 参加者 C |


次回は、あなたも一緒に。 第9回 CIF認定TimeWaverセラピスト勉強会 2026年9月13日(日) オンライン開催 この場でしか得られないものが、また積み重なっていきます。 |
▼第9回 CIF認定TimeWaverセラピスト勉強会
お申し込みはこちら
https://cif.sukumane.biz/sukumane/event/detail/3239